紅月ルナ 『 満員電車で興奮密着間 』 皆さん!おはようございまぁーす! 今日もルナは通勤ラッシュの満員電車に揺られながら向かっております。この満員電車の中って、イイと思いません?! こな密着感!!まだ完ぺきに脳まで目覚めていないルナの体に、ギュギュと押し付けられる感覚! ハァー。それに、この揺れ具合が何とも微妙ですよね。ちょうど今、ルナの後ろに立っているオジサマの胸にスッポリと、はまっているルナの体!そして揺れているかいないかのオジサマの手! この、もどかしさ!! もう、それだけでジュン!! そう! この揺れを、もっと利用なさっいて! あっ! いきなり大胆にルナのふとももを、なぞる悩ましいオジサマの手! そうよ! もっと上まで、いらして!オジサマのアツイ吐息がルナの耳元に、かかる! 妄想MAX!! いけないわ! こんな公衆の面前で! イヤーン! 次は〜○○〜 次は〜○○〜ハッ!! とわれにかえった私!後ろのオジサマの足を思いっ切り踏んずけていて大変! いけない! ここで降りなきゃ! 授業に遅刻しちゃうわ! また来週〜
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